シグマ委員会組織図


年・月 組織図 核データニュース号数 備      考
2008.10 組織図 91 −
2008.6 組織図 90 −
2008.2 組織図 89 −
2007.10 組織図 88 −
2007.6 組織図 87 −
2007.2 組織図 86 −
2006.10 組織図 85 −
2006.6 組織図 84 −
2006.2 − − 2006年2月1日、日本原子力研究開発機内にシグマ委員会が編成される。「核データニュース」No.84に示すものと同じ体制。2専門部会、10WG。高エネルギー核データ評価WG内のSWGは全て無くなる。
2005.9 − 82 2005年10月1日、日本原子力研究開発機構発足。シグマ研究委員会は消滅。原子力学会のシグマ特別専門委員会は継続。
2005.5 組織図 81 −
2005.2 組織図 80 −
2004.9 組織図 79 −
2004.6 組織図 78 −
2004.1 組織図 77 −
2003.9 組織図 76 −
2003.5 組織図 75 −
2003.1 組織図 74 −
2002.9 組織図 73 天体核データ評価WGができる。
2002.5 組織図 72 荷電粒子核データWG、遅発中性子WG、中重核評価WG、重核評価WG、Dosimetry積分テストWGが終了する。FP核データ評価WGができる。
2002.2 組織図 71 −
2001.10 組織図 70 −
2001.5 組織図 69 −
2001.2 組織図 68 −
2000.9 組織図 67 −
2000.5 組織図 66 共分散評価WGが終了する。中高エネルギー核データ積分テストWGができる。
2000.1 組織図 65 −
1999.9 組織図 64 −
1999.5 組織図 63 核分裂生成物収率データ評価WGが核燃料サイクル専門部会に移動する。HPRLグループができる。
1999.1 組織図 62 −
1998.9 組織図 61 −
1998.5 組織図 60 放射化断面積WG、PKAスペクトルWG、Fusion Neutronics積分テストWGが終了する。核分裂生成物収率データ評価WGができる。
1998.2 組織図 59 −
1997.10 組織図 58 FP核データWGが終了する。
1997.6 組織図 57 遅発中性子WG、中重核評価WG、重核評価WGができる。WRENDAグループが終了する。
1997.2 組織図 56 −
1996.9 組織図 55 −
1996.6 組織図 54 諮問調整委員会の編成を止める。
1996.1 組織図 53 −
1995.9 組織図 52 −
1995.5 組織図 51 −
1995.1 組織図 50 −
1994.10 組織図 49 −
1994.5 組織図 48 核融合核データWG、核データ評価国際協力WG、重核データ修正WG、ガンマ線生成データ修正WGが解散する。FBR積分テストWGとLWR積分テストWGがまとまってリアクター積分テストWGとなる。
− 組織図無 47 −
1993.9 組織図 46 −
1993.5 組織図 45 評価用データベースWGが終了する。高エネルギー核データ評価WG、共分散評価WGができる。Fusion Neutronics積分テストWGが再編成される。
1993.1 組織図 44 −
1992.10 組織図 43 −
1992.6 組織図 42 −
1992.2 組織図 41 重核データ修正WGとガンマ線生成データ修正WGができる。
1991.9 組織図 40 −
1991.6 組織図 39 Fusion Neutronics積分テストWGが終了する。
1991.1 組織図 38 −
1990.9 組織図 37 −
1990.6 組織図 36 核データ専門部会の改組。核データ評価WGが無くなり、SWGがWGとなる。核融合核データWGの下のSWGがWGになる。新たに、核データ評価国際協力WGができる。標準群定数検討WGが標準炉定数検討WGと改名する。核構造データ評価グループがENSDFグループになる。JENDL−3編集グループが、JENDL編集グループになる。
1990.1 組織図 35 −
1989.9 組織図 34 −
1989.6 組織図 33 核データ評価WGの改組により、中・重核、重核、熱中性子散乱則のSWGが無くなり、評価用データベースSWG、理論計算コードSWGができる。特殊目的核データWGが終了する。それに伴い、PKAスペクトルWGは核融合核データWGのSWGとなる。同じく、放射化断面積SWGができる。(α,n)反応データSWGは荷電粒子核データWGになる。光核反応データSWGはWGになる。
1989.1 組織図 32 特殊目的核データWGに、(α,n)反応データSWG、PKAスペクトルSWG、光核反応SWGができる。炉定数専門部会が改組し、FBR、LWR、核融合ニュートロニクスおよび遮蔽の積分テストSWGと標準群定数検討SWGができる。
1988.10 組織図 31 −
1988.4 組織図 30 −
1987.10 組織図 29 常置グループに核データニュース編集委員会が入る。
1987.5 組織図 28 FP核データWGと熱中性子散乱則WGがSWGになる。ガンマ線生成核データSWG、ガス生成核データSWGが終了する。特殊目的核データWGができる。核構造データWGが、常置グループとなる(核構造データ評価グループ)。JENDL編集グループが、JENDL−3編集グループに改名する。
1987.2 組織図 27 −
1986.10 組織図 26 −
1986.5 組織図 25 JENDL編集グループ、CINDAグループ、WRENDA-グループが常置グループとなる。重金属核データSWG、DDXSWGが無くなる。ガンマ線生成核データWGがSWGになる。熱中性子散乱則WGが編成される。
1986.1 組織図 24 ファイル作成グループが、JENDL編集グループと改名する。
1985.9 組織図 23 −
1985.4 組織図 22 −